『自閉症という体験』刊行記念ミニトークショー@ABC

「自閉症やアスペルガー症候群ってどんなこと?」
出演:川手鷹彦(訳者) 聞き手:小泉均
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_200907/2009723.html
7月23日(木) 19:00〜20:00(開場18:45)
会場:青山ブックセンター本店内
定員:30名様
入場料:無料
後援:(株)誠信書房
ご参加方法:要電話予約 ご予約いただきましたお客様にはお席を先着にてご用意いたします。
トークショー終了後に訳者サイン会を行います。
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自閉症や発達障害の子どもたちに、どう接していくのかということは、私たちの普通の生活にもたいへん関係があります。このような本をテーマに、トークショーで、正確にキーになること、皆さんにおわかりいただけると思います。川手さんの演出も、たのしみです。
ぼくは、聞き役で、最善を尽くします。どうぞよろしくお願いします。2009061710
追記:スイスのゲーテアヌム=ドルナッハ=シュタイナー
この本の装丁の隠し味に使っている欧文書体は“RO.BIRKE(樺)”といいます。
WELEDAで有名ですよね。正確には、このロゴ“RO.EICHE(オーク)”のアレンジですが。。。
http://www.weleda.com/
2009070810

『自閉症という体験』刊行記念ミニトークショー@ABC」への4件のフィードバック

  1. 偶然ですね。先ほどTVで高機能自閉症・アスペルガー症候群について放送されていました。
    「カラフルな参考書は注意が散漫して勉強ができなかった…」
    近年の教科書は4色。。。どうなのだろう?と考えてしまいました。
    最近は脳についての番組が多いですね。
    つい先日はサヴァン症候群の放送を観ました。

    少数派への理解が深まるのは良いことだと思います。
    公共のデザインも,いろいろ無視できない問題があると思います。

  2. そう。以前だったら科学番組やドキュメンタリーの特番だったのに,最近はバラエティ番組でそういった特集が多いですね。
    掘り下げてほしい部分はサラ〜と語られちゃうだけなんですけどね。でも再現ドラマで分かりやすいのだと思います。
    本当は世の中みんな少数派。
    同じ脳の人はいないのだから。

    貧血症に苦しみながらも何とか頑張っています。
    たぶん…伺えないと思います。5時間で今日の仕事が上がったら…ちょっと奇跡。自分をほめます!
    宜しかったらお話の内容をブロクにアップしてください。
    シュタイナーはナゾの多い人。

  3. お久しぶりです!お元気ですか?
    あっ、これでしょうか?
    ザ!世界仰天ニュース
    7月22日(水)21:00~21:54
    脳の不思議スペシャル パート7
    ここのとこ、テレビ見ていませんでした。

    教科書デザイン、うまくいってますか?
    今晩いらっしゃれますか?

  4. ですね。
    マイノリティーの解釈が最近違ってきています。
    正確にタイポグラフィをやっている人もマイノリティーですね。最近、タイポグラフィていって、ひどいのが多いというか、それをタイポグラフィというのだと思う。。。今晩そのような話はしませんが(笑)
    昨日までの打ち合わせでは、1.自閉症の子ども>2.スイスという国>3.出版するということ
    って感じ。

    シュタイナーは謎過ぎ。今日はそこまでいけません。
    体に気をつけて、仕事がんばってください!

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