Handbook of Typography: Contents

for Students and Practitioners
Elements
Perspective
1. Alphabet
Insight
Looking
Glyphs
Classifications
Terminology
Roman type
Stress and serifs
Sans serif
Terminals
Humanist
Geometric
Script
Blackletter
Typewriter face
Stencil typeface
2. Characters
Typogoers
Specimens/53 typefaces
Pangrams/Isograms
3. Treatments
Scales and units
Type size
Pica ruler
Unit and set width
Spacing and leading
Letter spacing
Controlling spacing
Spacing details
Word spacing
Hyphenation
Justified
Ragged
Centered
Line spacing
Line length
Cross alignment
Character count charts
Alphabet length
Copyfitting table
Paragraphs
Contrast
Hierarchy
Capitalization
4. Format
Metallic ratios
Fibonacci numbers
Aspect ratios
Book format
Type area
Page numbering
Page proportions
Grid systems
Fitting the grid field
Multi-columns
Column contrast
Text flow
Tabular information
Ruled tabular composition
5. Technology
Timeline
Cutting machine
Linecasting machine
Phototypesetting
Typewriter
IBM Selectric typewriter
Font family
Bitmap fonts
Outline fonts
TeX/Metafont
Optical size characteristics
Web fonts
Random fonts
Icons
Keyboard layouts
ASCII/Key combinations
6. Bilingualism
Reference lines
Differentiation with heights
Illusion of x-height
Optical equivalents
Japanese typesetting
Japanese grid system
Kana characters
Relative positions
Vertical typesetting
Bases of vertical text
Japanese terminology
Counters of kana
Kanji characters
Kana-length
Prohibition of Japanese typesetting
Line adjustment
Legibility
Typographic matrixes
7. Standards
International paper sizes
US paper sizes
Japanese DFS
Overseas DFS
International envelope sizes
US envelope styles
Japanese envelope sizes
Printed matter
Construction of envelopes
Letter folding
Folding for Japanese envelopes
Folding for Japanese Western-styles
Folding for Western-style envelopes
Folding for C series format envelopes
Address placement on postal matters
Typography for C series
Window envelopes
Typography for letterhead
Typography for calling cards
8. Glossary
Typographic terms
List of typefaces
List of font publishers and organizations
Intellectual property protection of typefaces

Twitter/ALink:

建築家の読書術 中山英之15「タイポグラフィの読み方 (新デザインガイド)」
毎月一回ぐらいbotされているんです。一昨日お礼を言いました。そしたら、今日も、、、偶然なのだろうか? とうとう11年後に。。。毎日毎日同じことの繰り返し、とても疲れる。
@japbot
[htypo.net – blog] Twitter/ALink:: Hideyuki book-reading technique Nakayama of the architect 15 about “readi… http://is.gd/EpQTuw

iTunes版: タイポの■▲ 文字のエステは分業 (タイプフェイスについて)

http://itunes.apple.com/jp/app/id384583717?mt=8
20100804-web04_Icon348x348.jpg
ようやくできました。(なんと4カ月かかっています/量も1.5倍になってしまいました)
旧著4章の「文字のエステは分業」で、同タイトルです。
今回は『Macクリエーターのためのフォントスタイルブック2002』DTP WORLD別冊に掲載いたしました「欧文書体のキシのキソ」「欧文書体を上手に使うために」、これらの原稿をベースに、大幅に加筆しました(ほどんど原型をとどめていませんが)。ぜひDLしてみてください。
もちろんiPadでも開きます、お読みになれますが、専用ではないため、うつくしくありません、ごめんなさい (iPadですと、参照の関連サイトは抜群に見やすいです)。また予定より遅れに遅れ、たいへんご迷惑をおかけしましたこと、お詫び申し上げます。内容はその分充実したのではないかと自負しております。どうぞよろしくお願いいたします。ふぅ、やっと、3つ載りました。

『タイポグラフィの読み方』にサインを

昨晩、ぼくの桑沢前期課題が無事終了。帰ろうと思っていたら、かわいい教え子がふたり残っていて、ぼくの本を持っていた。
久しぶりに古本でない『タ読方』を見た!ABC本店とジュンク堂の書架においてあったそうです。ビックリ!まだ売っているだ。
おねがいされたので、サインをさせていただきました。
そっか『タイポの■▲』アプリは、もっていても、サインができないのです。悲しいね。
このような記念というか、きもち伝わらないんだ。
やっぱり、全章揃ったら、完璧にして自費で紙の書籍にしようと思う。たぶん厚い本になるので、だれも買わないでしょうね。それにいつになるかわからない。。。第4章、もう書き始めて、4ヶ月にもなるのに終わらない。
そういえば、その2冊の本の印刷の状態の違いといったら。
このページ印刷はどうみてもヤレっでしょ、これは。ぼくの本は印刷したもの100%製本にまわしてたんじゃないかな?損紙率0%。今になって分かっても。ヒドイ。読者のみなさん、ごめんなさい。著者はそこまで把握できていないのです。
この学生が『先生の本はエコ。地球にやさしい』だって。なぐさめてもらった。とても複雑な気持ちでした。

中山英之「本のなかとそと」

もう半年近くも前なのですが、ギャラリー間で[30代建築家による連続レクチャー+展覧会 「建築家の読書術」5人の建築家が選んだ100冊の本]という催しが行われたようで、
中山さんが、20冊のなかに、ぼくの本を入れてくださった。とてもとてもうれしい。どうもありがとうございました。
ちっと古いけど、若い建築家の方に、ぜひ読んでいただきたいです(本書もだけどiTunes版もね!)。ぼくも、若いときAlfred Rothの本に影響されたように!本に影響されることはとてもいいこと。
http://event.telescoweb.com/node/10873
http://www.toto.co.jp/bookshop/20th/images/dj100_00.pdf
==
ところでこれ、おどろくなぁ。文学フリマの文学って?
http://www.youtube.com/watch%3Fv%3D9BLEwkQrJJ8

タイポグラフィの■▲方 AppStore World Wide

20100518-AppStoreWW.jpg
すみません。うっかりしてて、0章を他の国国にリリースしていませんでした。10章を、いち早く購入していただいたシンガポールの方方(たぶん日本人の方?)、すみません!その他の方方も、どうぞよろしくお願いいたします。91カ国世界中同時!!!
I am very sorry. Now, you can get the chapter 0. in your AppStore. It is free.

シングル・タップとダブル・タップ

ひとつ★だけ14。これは記録でしょうか!大変ご迷惑をおかけしました。もう少しで1.1.1リリース。(黄色がWaitingでSaleになると自動的に1.1が消えて、1.1.1が緑色になります)
20100508-iTunesConnect1_1_1.jpg
原因はダブル・タップ、これだったのです。
まず、ぼくの認識が古かったようで、それがここまでたたりました。「ダブル・タップ(=ダブル・クリック)が決定を示しながら、選択していく」という認識があったので、アプリ全体の反応を、これに準じていました。なので、タップという操作に対する反応が鈍かったのです。
他にも、まだまだ操作上の問題ありますが、、、GWはアプリの修正に明け暮れてやっと、、、次は4章、タイプフェイス!書き始めていますが、たくさん書きたい!長くなりそう。。。でも、明解にしないと!
==
さて、発売直後から、思ったより多くの人にDLしていただいています。とてもうれしいです。旧著より、内容を少しレベルアップしています。ちょっと専門的なことがでてきていますが、うまくカバーできるように工夫を!最近タイポグラフィの本はたくさん出ていますが、こういう本はあまりないし。
supportのブログで、内容についての質問も随時、受け付けております。ご遠慮なく、書き込んでください。
==
さて、旧著『タイポグラフィの読み方』紙の本も、中古市場で安く、たくさん動いているようです。よかった。10年前に買っていただいて、不要になった人から、今、おそらく若い人たちに移っている。本が必要な人の手元に。理想的ですね。

ユーザビリティについて

http://htypo.net/support/
タイポの■▲の0.と10.をDLされた方方からの★ひとつの酷評がよせられています。
真摯に受け止め、応急処置のver.1.1.1を至急あげます(改善策のver.1.2のことも視野に入れて)。実はこれでも、当初と比べるとよく動くようになってきたのですが。なかなかむずかしいです。簡単にいえば、ぼくに能力がないのですが、なかなかうまくいきません。とにかく、操作性の問題。そのへんの話は仙台でもお話しましたが、、、これからも最善を尽くします。どうぞよろしくお願いいたします。